事例紹介

Case Studies

ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 様

スマートライセンス

2014/12/09

 
 

R+house [アール・プラス・ハウス]    http://www.r-plus-house.com/

R+houseの画像1

↑全てのテキストに対してフォントプラスを導入

<ハイアス・アンド・カンパニー株式会社様からのコメント>

サイト紹介

R+house[アール・プラス・ハウス]は「アトリエ建築家とつくる高性能住宅を手の届く価格で」をコンセプトに、ムダのないコストで理想の住宅づくりを提案するサイトです。

運営会社である、ハイアス・アンド・カンパニー株式会社は「住宅取得が個人の資産形成に直結する社会の実現」をテーマとして、住宅関連商品・不動産サービス等を開発・展開しています。

フォントプラス導入までの経緯

検索エンジン対策のため、サイト内の情報はできるだけテキストで記載していたのですが、デザイン注文住宅を扱うWebサイトにも関わらず、フォントの制約によりデザイン性が損なわれることが課題でした。

そこでWebフォントを検討し、サービスの簡易性や対象フォントが充実していたことからフォントプラスを導入しました。

フォントプラスのメリット

デザイン性を保持しながらコンテンツの内容をお客様によりわかりやすくすることに力を入れていたので、今回全てのテキストに対してフォントプラスを適用しました。 その結果、サイトの雰囲気がガラッと変わりました。Webサイトのデザインが洗練され、イメージの統一ができて良いと思っています。

書体は、シンプルで上品で読みやすい「ヒラギノ角ゴ ProN W6」「ヒラギノ角ゴ ProN W3」を使用しています。トップページのデザインが従来のかわいく親しみやすいイメージからシックで落ち着いたイメージに変わったことに合わせて選びました。

R+houseの画像2

↑ 見出しにもテキストを利用。マルチデバイスでも読みやすく、検索エンジン対策がされている。

制作的には、コードの埋め込みとCSSでのフォント指定のみでwebフォントが利用できるので、全く手間がかからず運用できる点がメリットです。

今後はコーポレートサイトや他の運営サイトにも適用していく予定です。またスマートフォンやタブレットからの流入も多いサイトなので、マルチデバイスでの閲覧環境を整えたいと思っています。そのためにWebフォントの活用は不可欠と考えています。

推奨環境

現在の最新OS・ブラウザに対応
IE9以上であれば閲覧に問題はない
 
 

※本サイトで記載されている会社名および商品・サービス名は各社の登録商標または商標です。